





●デニム地で作ったポーチ(プロトタイプ)
丁度、文庫本が一冊入るくらいの大きさです。仕上がりもデザインもまだまだ完成度が低いです。まぁ、やはりテント用のごついミシンでは限界があるのでしょうか・・・
とにかく、現段階では趣味の域を出ないようです。
ちなみに、『天下統一』に深い意味はありません・・・




●テント地による作業用布鞄
ベルトに通して使う腰袋です。
大きさは約250mm*250mmです。大きくて丈夫なので、ペンチやハンマー等の道具類を入れるのに使っています。側面のポケットは携帯電話入れと小物入れになっています。あれば何かと便利です。
●テント地による作業用布鞄2
上の鞄とほぼ同じ作りですが、鞄の真ん中で2つに割っている為、道具類などが中で倒れずに取り出し易くなっています。
どちらかと言えば、道具専用に作った腰袋です。
●テント地による布鞄
作業用の布鞄の使い心地が良かったので、普段の私生活で使えるようにアレンジしてみました。

●テント地によるバック
大きさはB5サイズが軽く入る、肩から掛けて使える鞄です。
元々は受験生の使う鞄が教科書の重みに耐えきれずにすぐにダメになってしまうそうなので、その子の為に作った特別丈夫な鞄です。
外で使えるようにシンプルなデザインで、テント地なので防水加工も施されています。
生地はアクリルキャンバスと呼ばれるもので、綿のような触り心地です。

●テント地によるバック2
形は一般的なトートバックです。
よくトラックシート等に用いられる帆布で強くて丈夫です。